SMB 200シリーズ卓上型マウントボックスは、エクストロンコントロール製品の外観とマッチするコンパクトで洗練されたデザインを採用、Lシリーズ演台マウント型フェイスプレートと使用します。SMB 203 Lは、幅165 mmの演台マウント型フェイスプレートやMLC 104 IP Plus LおよびMLC 226 IP Lを含む製品とお使いいただけます。SMB 205 Lは、MLM 104 LAAPを含む、AAP™ AVコネクティビティーモジュール用の開口部を装備した254 mm幅の演台マウント型フェイスプレートとご使用いただけます。SMB 200シリーズ卓上マウントボックスは、演台や卓上等の平面に取り付けが可能で、スイッチやコネクターへのアクセスを容易にします。配線器具標準プレートサイズのフェイスプレートを取り付けるためにはSMB 110シリーズ卓上マウントボックスが必要です。
SMB 200シリーズは、シングルサイズAAPを2枚収容可能な開口部を背面と底面に装備、ケーブルの取り回しが容易です。未使用の開口部をふさぐためのブランクプレートを付属しています。耐久性に優れた金属製の筐体を採用、色はブラックをご用意しています。
| モデル |
配線器具標準プレートサイズ |
ブランクAAPモジュールを付属
ダブルサイズ |
| SMB 203 L |
3 |
1 |
| SMB 205 L |
5 |
2 |