SB 33 A

可変幅サウンドバー
主な特長
  • コラボレーションルームのオーディオクオリティーを向上
  • ディスプレイに合わせて幅調整可能な6種類のモデルをラインアップ
  • Webカメラを収容可能、PTZカメラの取付けまたはカメラの不使用に対応するオプションもご用意
  • 76 mmフルレンジドライバーと最適チューンのバスレフポート
  • 周波数特性: 100 Hz - 20 kHz
  • エクストロンのEcofficient®レベル3対応Dクラスパワーアンプ内蔵
The Extron SB 33 A
製品名 機能・説明 製品番号
 SB 33 A 46-55 可変幅サウンドバー、46~55インチディスプレイ対応 60-1737-11
 SB 33 A 55-65 可変幅サウンドバー、55~65インチディスプレイ対応 60-1737-12
 SB 33 A 65-70 可変幅サウンドバー、65~70インチディスプレイ対応 60-1737-13
 SB 33 A 75-80 可変幅サウンドバー、75~80インチディスプレイ対応 60-1737-14
 SB 33 A 82-90 可変幅サウンドバー、82~90インチディスプレイ対応 60-1737-15
 SB 33 A 90-100 可変幅サウンドバー、90~100インチディスプレイ対応 60-1737-16
 DAC 102 2チャンネルデジタル/アナログオーディオコンバーター 60-1811-01

SB 33 Aは業界初の可変幅サウンドバーです。コラボレーションスペースのオーディオクオリティーを向上します。最適チューンのバスレフポートを備えた76 mmフルレンジドライバーを搭載、内蔵のEcofficientレベル3対応エクストロンDクラスパワーアンプによりドライブします。ディスプレイの下に取り付けるように設計されているSB 33 Aは画期的な幅調整機構を装備、ディスプレイの幅とぴったりマッチしてカスタムメイドの雰囲気を醸し出します。 センターパネルにWebカメラを収容可能です。また、オプションのシェルフを使用すればPTZカメラの取付に対応します。また、オプションでブランクセンターグリルもご用意、カメラを使用しない用途にも対応します。SB 33 AはVCMシリーズボリューム・ミュートコントローラーでボリューム調整が可能です。SB 33 Aは、付属のウォールブラケットを使用して設置することも、オプションのVESAマウントキットを使用してディスプレイマウントに取り付けることも可能です。

幅調整可能

ディスプレイのベゼル幅は一様でないため、SB 33 Aの独自のデザインにより、取付時に幅を調整してディスプレイの幅にぴったりと合わせることが可能です。SB 33 Aをディスプレイの下に設置して、クリーンなカスタムメイドの雰囲気を醸し出すことが可能です。カスタムソリューションの場合にかかる費用や余分な時間は不要です。

カメラ用オプション

コラボレーションスペースの提供する機能や要件は、特に会議サポート機能においては一様ではありません。シンプルなWebカメラで要件を満たせる場合もあります。また、1人ひとりの会議参加者を追従するために、フル機能のPTZカメラが必要場合が場合もあります。さらに、遠隔会議機能が全く不要だったり、設置されているWebカメラをセキュリティー上の理由から自在にブロックする必要があるローカルコラボレーションスペースもあります。SB 33 Aは、オプションのPTZカメラシェルフ、ブランクセンターグリルおよびカバー付き標準Webカメラスロットにより、これらすべての要件に対応します。

選択可能なマウント方法

ウォールマウントブラケットを付属、本体をディスプレイと��ラットに真下にマウントすることが容易に可能です。角度調整可能なマウントを使用する場合や、ディスプレイが壁に直接設置されていない場合は、オプションのVESAマウントキットが使用いただけます。SB 33 AにVESAマウントキットと角度調整可能なマウントを使用した場合、サウンドバーはディスプレイと一体となって動きます。