ConferenceShare™を使用すると、カメラやマイクなどの会議室内のUSB機器からのコンテンツを、Teams、Zoomミーティングにワイヤレス接続で利用することが可能です。WindowsまたはmacOS搭載のノートPCから、ShareLink Proワイヤレスプレゼンテーションシステムに既存のWi-Fiネットワーク経由で接続が可能です。ConferenceShareにより、UCソフトウェアが動作しているノートPCで、ShareLink Proプレゼンテーションシステムに接続した室内のUSB機器からのコンテンツを共有することが可能です。会議室でのプレゼンテーションからリモート参加者とのコンテンツ共有まで、ConferenceShareを使用すれば、室内のUSB機器をShareLink Pro業務用AVプレゼンテーションシステムに簡単に統合できます。ConferenceShareとShareLink Pro
ConferenceShareを、ShareLink ProソフトウェアとShareLink Proデバイスを併用することにより、ユーザーは自身のノートPCやモバイルデバイスからコンテンツを室内のディスプレイに共有できるだけでなく、室内にあるUSBカメラやマイクを利用してTeamsやZoomなどのリモート参加者とビデオやオーディオを共有することが可能になります。ConferenceShareは、ユーザーによるUSB機器へのアクセスを管理し、リモート参加者とのコンテンツ共有をコラボレーションモードまたはモデレーターモードで行うことを可能にします。ConferenceShare機能をShareLink Proシステムに追加することで、ワイヤレス共有をローカルの室内からTeamsやZoomを介して世界中どこへでも拡張可能です。